カテゴリ:映画( 5 )

素晴らしい映画と素敵な音楽(2)

昨日の続きです。

「黒いオルフェ」
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黒いオルフェはジャズのセッションでも必ずといって良いほど演奏されるポピュラーな曲ですが、実際にこの題名の映画を観たのは初めてでした。
1959年公開で原題名は「Orfeu Negro」・・昨今では差別用語とも言われかねないような題名ですが、オルフェというのは主人公の名です。ギリシア神話のオルフェオとエウリディーチェの物語を題材にしているそうですが、物語の舞台はカーニバルで盛り上がるブラジル、リオデジャネイロ。すべて現地ロケで、出演者全員が黒人、しかも地元のサッカー選手などをオーディションで採用したということで、目を見張るような踊りの上手さや、子供が叩くパンディエーロ(タンバリン)のリズムがめちゃスゴかったり、全て本物!臨場感あふれています。リオの人達は1年間働いたお金をカーニバルで使い果たすと言われていますが、この映画を観るとなんだかそれも分かるような気がします。カーニバル当日、熱狂的に踊る人々はほとんどトランス状態。興奮して何人もの死者が出るのも頷けます。日本人の私たちにはちょっと理解しがたいようなお気楽さ、能天気さはさすが地球の裏側の国だな~なんて思ったりもしますが(笑)

この映画も主役は音楽でした。オープニングから全篇に渡ってずっと躍動的なサンバのリズムが流れているのが印象的でした。
アントニオ・カルロス・ジョビン(Antônio Carlos Jobim)の手がけたサウンドトラックにはルイス・ボンファ(Luiz Bonfá)による「カーニバルの朝」をはじめとしたボサノヴァの古典的名曲が使われていて、サンバの強烈なリズムと、主人公オルフェがギター弾きながら歌うボサノヴァの名曲「カーニバルの朝」や「フェリシダージ(悲しみよさようなら)」の対比は、リズム対メロディ、躍動対哀切というカラーがはっきり浮かび上がって、とても効果を挙げています。

市電の運転手オルフェは、田舎から出てきた美少女ユリディスと出会う。
そして運命の糸にたぐり寄せられるように二人は恋に落ちる。
リオのカーニバル当日、踊る人々の中にオルフェとユリディスもいた。
しかし嫉妬にもえるオルフェの婚約者ミラは、ユリディスと争い、ユリディスはその場から逃げるように立ち去る。
そんな彼女に歩み寄る謎の“死の仮面”の男。
死につきまとわれたオルフェとユリディスに、悲劇は両手を広げて待ち構えていた。

最後は悲劇的な結末を迎えるオルフェとユリディスですが、陽はまた昇り希望ある未来を予感させるように、オルフェを慕っていた子供たちがギターを弾きながら歌う「オルフェのサンバ」。
あ~、この曲ってこういう意味だったんだ~!
「カーニバルの朝」「フェリシダージ」「オルフェのサンバ」が自分の中で繋がった瞬間でした。
めちゃ感動です。



立て続けに2本、結末の悲しい恋愛映画の名作を観ましたが、比較するととっても好対照で面白かったです。ハッピーエンドは観ていても楽しいですが、すぐに内容などは忘れてしまいます。
でも、この2本はストーリー以上の“何か”があって、いつまでも心に余韻の残る作品でした。







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by bihadakoubou | 2009-08-24 19:17 | 映画

素晴らしい映画と素敵な音楽(1)

名作といわれる映画を2本TSUTAYAで借りました。
映画は週に1~2本くらいのペースでDVDを借りたり、月に1~2回は映画館で新作を観たりしていますが、あまり映画評は書きませんでした。でも今日は久々に観た映画についてちょっと書いて見たいと思います。
その名画とは『シェルブールの雨傘』と『黒いオルフェ』です。
映画の題名がそのまま曲名になっていて、その曲が映画の重要な部分で、とても印象的に、かつ効果的に使われています。もちろんあまりにも有名な2曲なので、ほとんどの方がご存知でしょう。
2曲とも私の大好きな曲で、しかもジャムセッションや自分のバンドで演奏する機会も多いので、ルーツを探る意味でも一度きちんと観たいと思っていました。

『シェルブールの雨傘』
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これ45年前の映画なんですよね。今年、デジタルリマスター版が製作45周年記念に映画館で上映されたので、ご覧になった方も多いのではないでしょうか。台詞全てにメロディがつけられ、語りが一切ないという完全なミュージカルなんです。でもハリウッドのミュージカルのような役者に不自然な動きや、突然意味なく踊りだすようなことは一切無く、最初から最後までごく自然な演技の中で、台詞だけが歌なのです。ミッシェル・ルグランの切なくも美しいメロディが、雨の港町に映える雨傘の色彩や風景などと見事にマッチして、ストーリーは単純ですが、本当に味わい深いまさに名作となったのですね。
とにかく若いカトリーヌ・ドヌーヴが本当に初々しく、美しさとかわいさ抜群です。16歳という設定ですが、日本の16歳とは全く違いますね。まあ、当たり前と言えば当たり前ですが・・・
ローマの休日のヘップバーンもめちゃ可愛かったけどね。私的には2大美人女優です。

フランスの港町シェルブール。傘屋の娘ジュヌヴィエーヴ(カトリーヌ・ドヌーヴ)と自動車修理工の青年ギイ(ニーノ・カステルヌオーヴォ)が恋に落ち、結婚の約束を誓い合うが、やがて青年はアルジェリア出征に徴兵され、戦地で消息を絶つ…。そして数年後に偶然の再会。  互いに愛し合いながらも、別々の道を歩くまでを描いた悲恋物語。

シェルブールの町の石畳に雨が降り始め、カラフルな雨傘が道を交錯するという有名な幕開けのシーンから一気に心を鷲掴みにされます。そして駅での別れのシーン・・・・あのメロディに乗って「モナムール」「ジュテーム」が繰り返されます・・・行かないでとすがりつく可愛い恋人をホームに残して、一人戦場に向かうギイの心中を察すると本当に切なくて悲しいです。最後の雪のガソリンスタンドのシーンは一転、二人の淡々としたやり取りの裏側に隠れされた悲しさを思うとやりきれない感じです。反面、人生ってこんなものさ!と思わせるような演出でもあり、だからこそこの映画が名作と言われるのかもしれません。この部分は実際に観て、感じて欲しいと思います。いつもは恋愛ものってあまり積極的には観ない私ですが、これは別。改めて大好きな映画の1本になりました。

デジタルリマスターなので、色の点でちょっと不自然かなと思えるほどカラフルな部分もありましたが、この色のカラフルさがこの映画には重要な意味があるような気がします。

しかしミッシェル・ルグランの音楽は改めて聴くと、本当に素晴らしい!
音楽が映画を引き立てるというよりも、この映画そのものが彼の作品をより魅力的なものにしているのだということが良く分かります。
台詞のない部分のビッグバンドジャズの演奏は軽快で本当にカッコいいアレンジです。ルグランジャズとして一世を風靡しただけのことはあります。例の有名なメロディも転調を繰り返すことで、さらに悲しさ、切なさがこみ上げてきちゃいます。うまいな~~♪
ジャズのスタンダードとしてよく演奏される「Watch What Happens」がこの映画の劇中歌だったとは、今回始めて知りました。
まだ観たことのない方は、是非ご覧になることをオススメします。

「黒いオルフェ」はまた明日。
そろそろ仕事をしないと・・・・(汗)

ちなみにカトリーヌ・ドヌーブの歌の吹き替えはダニエル・リカーリです。


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by bihadakoubou | 2009-08-23 02:20 | 映画

山桜

DVDで借りてきて観ました。『山桜』
大好きな藤沢周平作品。
「たそがれ清兵衛」「隠し剣 鬼の爪」「蝉しぐれ」「武士の一分」
彼の作品で映画化されたものは皆観ていて、それぞれに素晴らしかったのですが
恐らくこの山桜は一番ではないかと思えます。
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原作はわずか20数ページの短編ですが、見事な演出によって
地味ですが素晴らしい作品に仕上がっておりました。
美しい庄内の風景の中で美しく咲いた山桜を中心に
四季を通し、自由など到底無い時代の女性の厳しい生活と
いつの時代にもある権力を笠に着た悪人とそれに群がる強欲な輩たち
その犠牲になって泣く下層階級の民百姓
義憤を感じ、いやが上にも巻き込まれていく主人公・・・
時代に翻弄された男と女の悲しく、切ない物語。

藤沢作品にはお決まりの「実直な武士」そして「不器用な恋」
しかも淡々としていながらじわっと泣かせるストーリー構成
これを観て泣かない人はいないでしょう。

嫁ぎ先に恵まれず、辛い結婚生活を耐え忍ぶ野江役の田中麗奈も熱演でしたが
無口で、無表情で、頑なな武士の手塚弥一郎を演じた少年隊の東山紀之!
彼の見事なまでの殺陣が素晴らしいです。これは一見の価値があります。
相当、殺陣の修練を積んだのではないでしょうか。
彼はもともとお醤油顔の典型ですから、本当に武士の格好が似合いますね。
そして、脇を固める女性たちがまた良いんです。
野江の母役の壇ふみ,弥一郎の母役の富司純子,そして嫁ぎ先の姑を永島暎子が演じ
それぞれの立場の違う女性の生き様を丁寧に、しかも情緒深く描いているのです。

時代劇が苦手な方は別として
・・・いや、苦手な方にこそ・・と言ったほうがいいかな。
是非、多くの方に観ていただきたい作品の一つです。






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by bihadakoubou | 2009-02-19 12:35 | 映画

素晴らしかったよ!久々のナイトショー

気になっているけどなかなか観に行けないうちに上映期間が終ってしまい
ついに見逃してしまった話題の映画ってこれまで何本もありますが
これもその中の1本でした。
『おくりびと』
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毎日の忙しさの中で忘れてしまっていたのですが
ネットのニュースで広末がこの映画で外国人評論家の間で話題になっているとか
先ごろ、アカデミー賞の外国語部門賞に日本代表作品でノミネートされたり
でいっそう観たいな~ DVD待ちかな~ なんて思っていた矢先
なんと!テアトル石和で吉永小百合の『まぼろしの邪馬台国』と2本立てで
上映されていることがわかって、大喜びでさっそく行って来ました。

テアトル石和は封切りが終ってしまった映画をちょっとタイミングをずらして
しかも2本立てとかで上映してくれるので、よく週末の仕事後に夫婦で利用しています。
いくつものスクリーンを備えたシネコン主流の現在にあって
この映画館は温泉地石和のはずれにあり、入口の寂しさや施設内の老朽化など
昭和の匂いをぷんぷんさせた場末感まんまんの映画館なのです。

・・・・・・・・が、しかし
いつもあまり混んでいないのと、客席の両脇は2脚づつバケットシートが誂えてあるので
途中でお寿司とビールを買って、人目を気にせず食べながら飲みながら
まるで自宅の居間のようなリラックス感で映画を楽しむことのできるので
私たちにとってはこの上なく好きな映画館なのです。
時々、同級生の夫婦に会うこともあって、同じ年代なんだな~なんて感じます。

さて、肝心の映画の内容ですが
おくりびとは本当に素敵な映画でした。
納棺師という、あまり脚光を浴びない仕事
でも逝く人を家族と共に愛情を持って送り出す仕事なのです。
普通に亡くなる方だけでなく、自殺、不審死、事故死、孤独死・・・
遺体を相手にするのだからどちらかというと3Kに近いと思うのですが
暗くなり過ぎず、それどころかユーモアさえ交えて描いています。

主役の本木君の演技も素晴らしかった・・・
チェロも相当練習したようです。
弓使いも運指も正確で、まるで本人が弾いていたみたいでした。

「エンド・タイトルでは、彼の納棺技術が1カット長廻しで捉えられているのですが
それはもはやイリュージョンの世界とも神業ともいえる美の極致であり
現に撮影中ずっと息を呑んで彼の所作を見つめ続けていたスタッフ全員は
監督の「カット」の声がかかるや、あたかもライブの観客のように熱い拍手を一斉に送ったのです。」(・・・公式HPより)
脇役の俳優陣も良いですね。
私は笹野高史さんが大好きなのですが、今回も良い味出していましたね。
余貴美子さんは偶然に両方の映画に出ていて、しかも子供を捨てて逃げ出した母親役
そういう雰囲気を持っているのでしょうか? なんだか面白かった~~
音楽は久石譲なので良くないわけがありません。
チェロのテーマ曲もとても素敵な感じでした。

またひとつ良い映画に出会いました。

もう1本の「まぼろしの邪馬台国」は事実に基づいた映画ですが
昭和40年代の日本に邪馬台国ブームをもたらした目の不自由な文学者・宮崎康平と、彼を支え続けた妻・和子のきずなを描く感動ドラマです。
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邪馬台国を探し出すことに執念を燃やす一方、とっぴな行動で注目を集めた康平を竹中直人が演じ
どこか憎めない康平に惹(ひ)かれ、二人三脚の人生を歩む和子を吉永小百合が演じています。
話の内容もですが、島原や長崎あたりの風景がとてもキレイで
何年か前に九十九島に旅行に行った時のことを思い出しました。
私が好きな子守歌の一つ「島原の子守歌」をこの宮崎康平が作ったとは意外でした。



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by bihadakoubou | 2009-01-25 01:27 | 映画

究極の人間愛

再開して、いきなり映画の話ですみません。それもちょっと古めです。

久々の「pericoの気まぐれ映画評」
ちょっと前だけど続けてボクシングの映画を2本見ました。
といってもツタヤで借りたDVD・・
最近、DISCASというネットで予約しておくと、自動的に発送してくれて返却期限も延滞料もないというシステムにしたので、映画を観る機会が増えました。仕事が滞っているというのに(-_-;)

ひとつはラッセルクロウ主演の『シンデレラマン』
もう1本はクリントイーストウッド監督・出演の『ミリオンダラーベイビー』
どっちも良かったです。2本とも泣けました。
別にボクシングが大好きというわけではないのですが偶然重なったというわけ。
ボクシングってドラマになりやすい題材なんですね。

『シンデレラマン』は実在のジム・ブラドックというボクサーの物語。
いかにもアメリカらしい、というかアメリカ人が好みそうなシンデレラストーリー。大学生の頃観たロッキーを彷彿とする。最初のロッキー1は映画館に3回続けて観に行ったかな。あのストーリーに感動したし、背景もとってもアメリカチックでした。でもロッキーよりもこのシンデレラマンのほうが好きです。
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貧困に耐え、愛する家族と妻のために死闘を繰り広げるというありがちなパターンなんだけど、実話だけに胸を打つ。
血なまぐさいファイトシーンはさすがに息をもつかせぬ迫力。
ハラハラドキドキで思わず力が入ってしまう。
でも一番の見せ場は愛する妻や可愛い子供たちへの愛なんですよね。
ラッセルクロウがめっちゃ良い味出しているし、
奥さん役のレネーゼルウィガーもなんともいえない可憐さでした。

『ミリオンダラーベイビー』はその対極を行く悲しい結末。
ネタばれになるからこれ以上は伏せておきますが・・・(充分にネタばれか?)
アカデミー賞で、主演女優、助演男優、監督、作品賞の主要4部門を制覇しただけのことはある素晴らしい出来栄えだと思える作品でした。

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クリントイーストウッド、モーガンフリーマン、主演のヒラリースワンクと配役に文句のつけようがありません。
こっちは決して派手ではないが、まさにいぶし銀と呼ぶに相応しい作品だと思います。

でもクリントイーストウッドっていつまでも渋いですよね~ ダーティ・ハリーのイメージが強いけど、マディソン郡・・のような恋愛モノから、最近では老練の役どころまで・・・あんな風に年取りたいけど、現実はすでに違っていますね。トホホ
彼が監督した作品は皆良いね。「ミスティックリバー」もとても良い作品だった。現在上映中の「父親達の星条旗」と12月封切りの「硫黄島からの手紙」の硫黄島プロジェクト2作も観るのがとっても楽しみになってきました。

結末は正反対でも
究極の人間愛を垣間見せてもらった気がする2作品でした。
両方ともオススメです。



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by bihadakoubou | 2006-11-02 04:25 | 映画


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